今週末の釣りスケジュール(^^:

え~、釣りに行きます。 何処? 九州です。 金曜日に福岡へ行って、ちょっと熊本へ移動用事が終わると・・・です。 31日、8月1日の二日間、博多湾のヒラマサをトップで狙って見ます。 釣れるでしょうか。 五目釣りになる可能性もあると思いますが・・・

久しぶりにアユ料理。

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友人からアユを10匹位もらいました。 アユ釣りをしない私としては久しぶりにアユの味を味わう機会が来たんです。 アユ料理と言うとやっぱり塩焼き! 先ず綺麗に洗って塩で処理・・・。炭焼きが最高ですけど。 しかし、炭じゃなくてガスレンジで何とか焼きました。 美味しく食べました。 天然物のアユはやっぱり最高ですね。

Daiwaのオールドスプーン

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今回はダイワのオールドスプーンです。 1980年代にはダイワから面白くて使って楽しいルアーが沢山ありました。プラグもスプーンもスピナーもそうですが、当時、私はスプーンを結構買いました。海外の有名なルアーのコピーや廃盤ルアーのレプリカのようなルアー達、もちろん新鮮なルアーもありました。スプーンと言えば、クルセイダー、アタッカー、ダンサー、ロッキー、ツイスト、コホ、チャム、チヌークなど。その中、今も作られて売られているモデルと言えば、クルセイダーとチヌークですね。個人的にはチャムが好きですが、もう買えないので残念です。 タックルボックスの底で寝ていたスプーンを出してみました。「コホ」と「ツイスト」です。「コホ」には穴が開いているのが特徴だし、 「ツイスト」は表面のS字凸が特徴です。 こちらは「ロッキー」です。上がヨシノボリカラー、下はモツゴカラーだと覚えています。 もう今は購入できないルアー達ですね。

Thin Fin Super Shiner - STORM

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久しぶりにルアーコレクションの紹介です。 アメリカのSTORM社の「シンフィン・スーパーシャイナー」です。 STORMが名ルアーブランドとして健在していた時代のルアーの一つです。 当時のストームのルアーと言うと、「ChugBug」、「Hot'nTot」、「ThinFin」、「WiggleWart」など、トップからクランクベイトまで色んなプラスティックルアーとしては結構有名でした。 その中、特別なモデルがこれ、「ThinFin SuperShiner」です。 今のSTORMのカタログでは見えないモデルです。 シャッドである「ThinFin」を伸ばしているような形でシルエットはミノーのような感覚です。 非常にフラットで断面が狭いV字形です。バランスを取れるウェートも入っていません。浮力が強くて非常に軽いので使い辛い面の持っています。 しかし、何だか微妙な愛情を持っている私のルアーコレクションの一つモデルです。 写真の下がオリジナルサイズ、上の三つがベイビーと言うサイズだったと覚えています。

翻訳書作っていました。

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この間、翻訳書を作っていました。 原書は↓。「アユ友釣り」(平井幹二、つり人社、2009)。 この本をつり人社から頂いて翻訳、またフールカラー化。 ←こうなりました。 来週だとこちらの本屋さんに並んでいるでしょう。 個人的に鮎つりはしないけど、翻訳しながら最新テクニックを理論的には吸収しました。

無沙汰でした。

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非常に久しぶりに書きます。 この間、バタバタでした。 釣りは5月に行った後行けませんでしたがやっと今週末行くつもりが、梅雨になりそうです。 先日、久しぶりにフライフィッシングに行ってた時の写真を何枚UP! 相変わらず、Tさんと一緒。Tさんはオールドハーディ、私はオールド(?)のADAMSでした。 一応、ルアーも持って行きましたが。 実は、ダイワからお客さんがいました。 有名な奥山さん(左)と韓国ダイワの阿部社長(右)。 奥山さんは帰国の後、新聞に記事を書いたみたいです。 あ~、 ヤマメの天国の川が日本の熱中釣り師にバレちゃいました。 どうしよう?!!?

EXOR GRIFFIN 60 UL-H

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最近作ったロッドです。EXOR 「Griffin 60 UL-H」。 Griffonシリーズの一つだが、名前をGriffinで変えてみました。特別な訳はない・・・。意味が同じだから・・・。 ブランクはアメリカのとあるメーカーの最新ハイグレード超高弾性素材。軽いが結構硬い感じです。 なので、ULにHを付けました。 2ピースに6フィート。 私のロッドには当たり前の事ですが、細いシルク糸を使ったラッピング。濃い緑色を使ってみましたがブランクのカラーに馴染んで全然目立たないです。ただの渋いカラーのロッドになりました。 このロッドの最大の特徴(?)と言うと、ガイドです。 富士の最新モデルである「K」フレームを使ってみました。 斜め+膨らんだフレームは、横からの風でもラインが絡まないと言うが、実釣での感覚では分かりませんでした。他のガイドでも余り絡んだ事がないから・・・です。 しかし、穂先の方の小径のガイドは、Kフレームがフレームの大きいので重いと感じました。なので#1と#2は普通通り、Lフレームガイドを使う事にしました。 カスタムロッドだから、0.1gだと軽くしたり、ビルダーわがままが必要でしょう。 ガイド径も5mmでもっと小さくしました。 この頃は、私の使うロッドに対しては、飾り巻きも面倒だから適当にしています。 今回はマジョラカラーの糸があって巻いてみましたが余り見えません。フィールドでそれも日差しが当たると見えるかな???