1/31/2008

沖縄の思い出


毎年行っている沖縄。興奮した思い出の一つ・・・。
YOSEMIYA3号の前田船長とツーショット、いや、GTもいるからスリーショットか。

Giant Trevally その3

オーストラリアグレートバリアリーフのGT

Giant Trevally その2

モルジブ北部のGT

Blue Fin Trevally

モルジブ北部何処かで釣ったカスミアジ。実はこれ以上大きなカスミは釣った事がないのだ。
こちらがもっと大きかったか???これはパラオにて。

1/30/2008

Cardinal33のチューニング②

先ず、ABUカーディナルの長所、分解がコイン一つで出来る事!

<水平巻きにチューニング>
カーディナル33は大体後ろ巻きになっていてライントラブルの虞があります。これを水平になるように大チューニングします。一応、写真の「A」にある固定ピンを外し、メーンシャフトを取ります。
   鑢を使ってメーンシャフトのスリット部分を0.5~0.8mm位丸く磨きます。し過ぎると駄目なので注意しましょう。スプールの後ろ底がピニオンに当たってしまいます。
「B」に適当なワッシャーをセット。私はテフロンドラグワッシャーをハサミでカットして作りました。
磨き過ぎてしまった場合は「A」に薄いワッシャーを付けって治せます。
結果的にメーンシャフトが後ろへ移動するによってスプールも後ろに移動する効果があります。
これでOKですが、メーンギヤとオシレーションクランクとの隙間(C 部分)が大きくてスプールが前後に動いています。
「C」のメーンギヤとクランクの間に薄いワッシャーを入れてクランクの揺れを解決、クランクが浮かせて異音もなくなりました。

Cardinal33のチューニング①

<ラインローラー位置チューニング>

内側に倒れているラインローラを水平にします。




赤いマルの内の当たる部分にペイストエポキシで太くします。


















SPANISH MACKEREL


オーストラリアのグレートバリアリーフにて。
GTフィッシングの外道でした。

GRAYLING


モンゴルチョーロット川で初めて釣ったグレーリング。

LENOK(小口マス)

こんなに大きなレノックはモンゴルじゃない限り釣れないはず。

ヤマメ その1

ヤマメ 40cm
痩せていた。

TAIMEN(アムルイトウ)その2


モンゴル、チョーロット川。106cm、10kg。

TAIMEN(アムルイトウ)その1

モンゴル、チョーロット川にて。99cm。

Giant Trevally その1



40kgに達したGT。


沖縄YOSEMIYA3号にて。