6/26/2011

FISHERMANビッグマウスのボックスを開く

気に入るGTポッパーの中でフィッシャーマンの「ビッグマウス」と言うモデルがあります。簡単に言えば、大好きなんです。
「よく使う=よく釣れる」でしょうね。
このポッパーの一番の長所と言うと使い易さじゃないかと思います。

台風5号が近寄っている休日、お部屋を掃除しながら一番下のボックスがそのビッグマウスの入っているボックスの事が分かりました。
出して開いてみると・・・。
25個も入っていました。
長い間、沢山も買いました。売るかな・・・。










ビッグマウスにはGT用として何種類のモデルがあります。150、170、hpTail130、hpTail 150、hpTail200、hpTail220がそれですが、hpTail130と220は持っていません。

その中で、珍しいと言うか基本ではないカラーを何個か持っています。














左からバス、ブラックヘッド(?)、イエローブルーピンク(これは多分東京のサンスイオリジナルカラーだったと覚えています)、そしてクマノミカラーのオレンジイエロー、またブルークマノミもありますが見えませんね。















傷の付いているのが結構あります。特に「ブルーピンク水玉」と言う、今は出てない結構前のカラーですが、2個全てボロボロ・・・2回も再塗装していますがもう使えないかも。
このカラー、モルジブの定番カラーです。
「ブルークマノミ」はオーストラリアのGBRでサメにやられて彼方此方傷だらけです。
「ウメイロ」も「ブルーイワシ」も今見てみるとGTの歯跡が残っています。せっかくだから再塗装するか・・・と思います。

 このモデルは、
「ビッグマウスhpTail200」です。












これを釣った時に使ったものです。



幸い、傷が余り付きませんでした。








機会を見て、FISHERMANの「ロングペン」か「スプラッシュポップ」の入っているボックスを開けてみます。

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